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韓国の民間弔問団 26日から平壌訪問

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今日のニュースは?


写真拡大 韓国の統一省は24日、一部の民間人に限って認めた北朝鮮・金正日総書記の死去に伴う弔問団が26日から北朝鮮の首都・平壌を訪れると発表した。

 北朝鮮を訪れるのは、00年の南北首脳会談の際に故金大中大統領と共に平壌を訪れた李姫鎬夫人や、韓国と北朝鮮が共同で開発している金剛山観光事業を行う企業の会長ら18人。26日、韓国から軍事境界線を陸路で越えて北朝鮮に入り、27日まで滞在するという。

 韓国政府は自国民の弔問を制限し、この18人に限って訪朝を認めた。金総書記の三男で後継者・正恩氏が、韓国からの弔問団に応対するかどうかが注目される。関連記事
中国、金総書記の葬儀に弔問団派遣せず韓国からの弔問団、全て受け入れる~北朝鮮北朝鮮、韓国政府の弔問制限方針を批判


http://news.livedoor.com/article/detail/6145824/
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nh_0904さん

北朝鮮には資源はないのでしょうか?




ベストアンサーに選ばれた回答


apocalypse666survivalさん


鉱山資源があります。
中国は50年と言う長期間の租借を北朝鮮と契約しました。
これで、北朝鮮は実質的に、中国の植民地となりました。

東北アジア資料センター代表の花房征夫氏の研究報告によると、北朝鮮は2005年9月に羅津(ラジン)港の50年間の租借権を中国に渡したのである。中国国内から羅津港に通じる幹線道路の拡幅工事を行う約束で、その道路の使用権も譲渡した。金正日王朝延命の手段なのであろうか、本来北朝鮮国民の財産を金正日は惜しみなく中国に売っているのである。中国が羅津港進出したという事態は、東シナ海も日本海も中国の海だという、かねてからの中国の主張につながっていくことをわれわれは警戒しなければならない。北朝鮮最大の鉄鉱山「茂山鉱山」の採掘権も中国が手に入れた。北東アジア最大の銅山「恵山青年銅鉱山」、「満浦」の亜鉛鉱や「会寧」の金鉱にも中国の資本が投入されている。

 また、北朝鮮の中国に対する経済依存度の深まりにも注視しなくてはならない。2005年、北朝鮮の全貿易量の40パーセント以上が対中国である。表に表れている中朝貿易は15.8億ドルで、2位の対韓国貿易6.9 億ドルを大きく上回っている。実態は表の倍以上というから、その依存度は計り知れない。北朝鮮国内で流通している物資の8割が中国製で、中国の人民元が事実上の基軸通貨になっているということも、われわれはしっかりと認識しておく必要がある。ドル交換をやめてユーロに切り替えたなどという目先のトピックに目を奪われてはいけない。国内では自国の通貨ではなく、中国通貨が堂々と流通しているのである。

www.geocities.jp/shiraty5027/ronbun/r19.html


追記、戦時中のことを思い出した。
核開発のために、日本軍は北朝鮮地域でウラン採掘をしていたことがあった。

理化学研究所の仁科はフッ化ウラン、ひいてはウラン235の濃縮には莫大な電力が必要であると気がついていたのですが、これとどう結びつくのか、電力が豊富な朝鮮の興南で核兵器の開発が行なれていました。

 その決定的な証拠をMBC局はアメリカ公文書館で発見したようでした。その証拠とは 1947年に連合軍司令部が作成した報告書でした。
 そこには日本が朝鮮の興南市でウランの研究を行っていたことが指摘されました。興南は朝鮮で最大級の電気・化学工業地帯であり、もちろん電力資源も豊富でした。また、周辺はウラン鉱石も豊富であることが、分析を担当したナカネ・リョウヘイ氏の証言で明らかにされました。。
 また、興南には警備がきわめて厳重な一角があったとのことで、番組はそこがロケットおよびウラン開発の拠点ではないかと推測しました。さらに興南のノグチ研究所に勤務していた目撃者によれば、後日ノーベル賞を受賞した湯川秀樹がたびたび興南を訪れていたとのことでした。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211017832
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「革命武力の最高指導者」=金正恩氏の軍掌握強調―
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111225-00000002-jij-int


最後までありがとうございます。

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