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エンジェルフォールからの眺めを堪能できる高所恐怖症お断りのサイト「Airpano.com」

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ベネズエラのエンジェルフォール(サルト・アンヘル)は世界最大の落差979mを誇る大滝です。世界最後の秘境とも呼ばれるカナイマ国立公園内に位置しており、ツアーが組まれているので行こうと思えば誰でも行けるわけですが、このエンジェルフォールを十分に満喫できる360度パノラマ写真が「Airpano.com」で公開されています。ただのパノラマ写真ではなく、ストリートビューのように場所もあちこち変えられるので、滝の上から下からありとあらゆる光景が見られます。

"Angel Waterfall of Venezuela - The World's Highest Waterfall" - (©)AIRPANO.COM - Project by Oleg Gaponyuk

アクセスすると写真を読み込みに行くわけですが、ド迫力なシーンがすでにぼんやりと見えています。


基本画面はこんな感じ、左下に操作メニューが表示されていて、右側にある写真でカメラ位置を高さ1500m地点から地平まで切り替えることができます。


キーボードでの操作はCtrlキーでズームアウト、Shiftキーでズームイン。カーソルキーでカメラを上下左右に動かすことができます。


カメラを高度100mのところへ移動させてみました。


空中にヘリコプターのアイコンが浮いている場合、その位置から撮影した写真を見ることができます。


滝に沿っていろいろな高度で撮影しているのが分かります。しかし、滝自体を見たいのでこのアイコンは邪魔になります。そんなときは左上の「HIDE CONTROLS」をクリックすると邪魔なアイコンがすべて非表示になります。


こんな感じ、すっきり。


ちなみに、右上の三角印アイコンをクリックすると表示方法や、キーボード操作時のカメラ移動幅などまで、かなり詳細に設定することが可能。


落ち着いたところで滝をじっくりと見ていきます。これはエンジェルフォールがあるアウヤンテプイの高度1050mから滝を見下ろしたところ。ちなみに、アウヤンテプイはこのギアナ高地にあるテーブルマウンテンの中でもっとも高いもの。


ものすごい高さなのはわかるものの、こうなると実感がわいてきません。


滝は落差が大きすぎるため、水が流れ落ちるというよりも、まるで雨のように降り注ぐ感じ。


高度400mまで降りてきました。かなりの高さを落ちてきていますが……


まだまだ滝は続きます。


最遠景で滝を見たところ。


テーブルマウンテンがいくつもそびえ立ち、その下を川が流れ、木々が大地を埋め尽くしています


カナイマ国立公園にはまだ人跡未踏の地があるというのも納得です。


エンジェルフォール周辺はどうなっているのか、また別のパノラマが用意されています。

"Venezuela. Surrounding of Angel Falls" - (©)AIRPANO.COM - Project by Oleg Gaponyuk

これはDragon Waterfallという滝。


テーブルマウンテンが内側にくぼんだ行き止まりのようなところにあります。


どこをとっても雄大な景色が見られます。La Cortina waterfallという滝。


Gold-fieldからテーブルマウンテンを遠くに望む。


このあたりになると緑が減って、赤茶けた土が顔を見せています。


AirPano.comはパノラマ写真好きが集まっていろいろな場所の3Dバーチャルツアーを製作しているサイト。エンジェルフォール以外にもエベレスト、マンハッタンやラスベガスの夜景、ピラミッド、ナスカの地上絵などなどが用意されています。

360 Degree Aerial Panorama | 3D Virtual Tours Around the World | Photos of the Most Interesting Places on the Earth | AirPano.com
http://www.airpano.com/

エベレスト


ピラミッド


ラスベガス


ナスカの地上絵


モルディヴの海


AirPanoではこれから2~3年かけて航空パノラマ写真を増やし、さらに地球上の面白い場所のバーチャル3Dツアーができるようにしていきたいと目標を掲げています。

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http://news.livedoor.com/article/detail/6348720/
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s99523snさん

新年は、嫁の実家(ご両親)から夫の実家(両親)に挨拶の電話をするものですか?
30代前半の男性で、結婚して初めての正月を迎えたのですが、
父親が、嫁の実家から新年の挨拶の電話が掛かってこなかった事に立腹しています。
(年賀状はありました。ちなみに、嫁のご両親は、電話が苦手なタイプです)

そういうことにうとく、親父と世代の違う自分としては、
気づいた方が電話すればいいのでは?と言っても、
「そういうのは、嫁側の実家から掛けてくるもんだ」
と昔ながらの昭和男児、頑固一徹ゆずりません。

かといって、嫁のご両親に事情を説明して、
新年に向こうから電話してください、、、というのも気がひけます。
ので、正月はどっちの家にも行くので、嫁側の実家に行った際に、
自分が実家に電話して、嫁の親にもご挨拶願うという対策しか思い浮かびません。

みなさんはどうされてますか?一般常識として、親父の考え方は
正しいのでしょうか?それとも古いのでしょうか。

皆さんのお知恵を拝借したく、宜しくお願い致します。




ベストアンサーに選ばれた回答


amanojyaku2005rさん


古い考え方だと思いますが、
常識としては正しいと思います。
うちは逆で、私の親が世間体を気にするタイプで
新年にだんなの実家に電話をしていました。
でもだんなの親はあまり常識的ではないので
新年に電話なんて・・・話すこともないし・・・という感じだったので
私が親に言ってやめてもらいました。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1482824239
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広域八王子圏、公共施設で新電力への切り替え進む-多摩市に続き日野市でも /東京
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120308-00000058-minkei-l13


最後までありがとうございます。

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