昭和に生まれ育ったものたちTOP  ≫ スポンサー広告 ≫  ≫ 未分類 ≫ 中国サイト「7つの質問」でダライ・ラマを批判・非難

中国サイト「7つの質問」でダライ・ラマを批判・非難

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
タグ:タグは付けられていません。
ありがとうございます。
今日のニュースは?


 中国政府系のウェブサイト「中国西藏網」は22日「ダライ・ラマへの7つの質問」と題した文章を掲載した。質問の形式で、亡命中のダライ・ラマ14世を厳しく批判・非難した。
 「文章」は第1の質問として、「どんな目的で、チベット人が焼身自殺することを鼓舞するのか」と問うた。ダライ・ラマは2012年2月12日にインドのダラムサラで、「チベット人に対して、焼身自殺した英雄らを祭り、チベット暦の新年を祝わないよう呼びかけた」と主張したという。
 「文章」は、焼身自殺もテロリズムの1種との考えを示し、ダライ・ラマは仏教の教えに反して「自らの権威を利用して、多くの生命を早く断ち切らせている」、「何度にもわたり、殺生という悪業をそそのかしている」と非難した。
 第2の質問は「チベット文化をほろぼすのはだれか」とした。
 「文章」は、ダライ・ラマが2011年11月に、「僧侶の焼身自殺の背後には、中国による文化消滅政策がある」と発言したことに触れた。
 「文章」は、「ダライ・ラマのロジックによると、チベット文化はチベット仏教文化」と主張。「チベット仏教文化はすはわち(最大宗派である)ゲルク派の文化であり、ゲルク派の文化は(同派のトップである)ダライ・ラマの言いなりのダライ文化だ」、「言い換えるなら、ダライの考えに合致しなければ、すべて“チベット文化を滅亡させる”ということになる」と主張した。
 さらに、「天下の大ジョーク。ダライ・ラマの考えでは、自分は農奴の主人であり、チベットは自分の個人財産であり、チベット人民は自分の奴隷だ」と論じた。
 第3の質問は「中国とチベットの歴史的関係は、宗教者と施主の関係化」とした。
 ダライ・ラマやチベット亡命政府は、「清朝はチベット仏教の信者として、ダライ・ラマや当時のチベット政府にさまざまな支援を行った。したがって、チベットが中国に隷属していたわけではない」と主張している。
 「文章」は、チベット政府は清朝が派遣した「駐藏大臣」に「さまざまな報告を行い、清朝政府の支持を得ていたのではないか?」と指摘。ダライ・ラマ13世が、駐藏大臣を介さず、清朝皇帝の了解を直接取ろうとして拒否されたことがあるとして、「おまえの前世が行ったことだ。直前の(13世時代)の前世のことを忘れてはいないだろう」などと皮肉った。
 「文章」はさらに、ダライ・ラマが、チベット自治区以外の中国人がチベット自治区に移り住むことへの制限を呼びかけていることなどについて「民族対立の“ベルリンの壁”を作ろうとしている」と非難。ダライ・ラマが掲げる「中庸の道」や「高度の自治」の背景には赤裸々な民族排除があり、往年の「ヒトラーが行ったユダヤ民族に対する浄化」に似ていると主張した。
 「文章」は続けて、「おまえは、だれの代弁者なのか」、「だれのために祈祷するのか」、「おまえはなぜ、ネットユーザーに軽蔑(けいべつ)されるか」と、質問を続けた。
 「文章」は、ダライ・ラマは米国など西側国家のために発言する元大農奴主と主張。国外に逃亡する前には「民主」や「選挙」など考えたこともなく、今になって民主制度に“熱意”を示すのは「単なる病気。病気でなければ悪魔」ときめつけた。
 「文章」は最後の部分で、中国のインターネットでみられるダライ・ラマ非難や、「チベット独立など、金輪際ありえない」とする書き込みを紹介した。(編集担当:如月隼人)
すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ
関連記事
チベットの寺院管理を強化、「活仏の転生」も対象=中国報道チベット当局、全寺院に「中国共産党指導者の肖像」掲げさすチベット自治区「全力で3月を乗り切れ」=ダライ・ラマ亡命の月「ダライ・ラマ集団の破壊活動を粉砕せよ」=中国要人が指示中国首相がチベット問題で「人心は得られない」…抗議運動に反発


http://news.livedoor.com/article/detail/6397629/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。








hiyodekomiさん

新年の挨拶で巻き紙印刷したいのですが
インターネットで探したりなかったせいかいい情報が見当たらず
どなたかわかる方やいい情報を知ってる方、印刷したことある方等
恐れいりますが教えていただければ幸いです。

短冊の一部一部を印刷し切り取って貼り付けしない方法をお願い致しますm(__)m




ベストアンサーに選ばれた回答


ya14kuwa77さん


新年挨拶ではありませんが、弔辞を奉書紙に何回も印刷しました。私は縦A4大の紙を使いましたが、文字の大きさと行間を紙の大きさにマッチさせれば、あとはハガキ印刷と同じ原理です。ただ、不要な紙に何回も試し刷りして、万全を期す必要はあります。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1434820089
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


世界自然遺産級ブナ林 エコパーク登録検討 福島・只見町
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120324-00000006-khks-l07


最後までありがとうございます。

英語を短期間でマスターするネイティブ講師と英会話レッスン

スポーツと健康の関係

kichijin
タグ:タグは付けられていません。
コメント
コメント投稿フォーム:
 (コメント編集用)
 管理人にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
[この記事にトラックバックする](※ FC2ブログユーザーのみ有効)
トラックバック一覧:
Copyright (C) 昭和に生まれ育ったものたち. All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。