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困った時の神頼み! 奈良県信貴山の「融通さま」と「銭亀さん」

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ありがとうございます。
今日のニュースは?


連休などで旅行に出かけたり、お友達と会ったり、美味しいものを食べたり。
楽しかった思い出はたくさんできたものの、気付けば......財布の中がピンチ! ということはありませんか?
私は、間違いなくピンチです!
というわけで、今回はそんなお金のピンチを助けてくれそうな神様に会える、パワースポットに出かけてみました。
場所は奈良県。奈良は山が多くて、それぞれパワースポットとして注目されていますが、今回注目して訪れたのが信貴山(しぎさん)。ここは聖徳太子ゆかりの地で、信ずべし貴ぶべき山『信貴山』と名付けたと言われています。そして、醍醐天皇の御病気のため、平癒の祈願をしたと有名な朝護孫子寺は、「信貴山寺」とも呼ばれ参拝者も多いです。
信貴山の毘沙門天王は寅に縁のある勝負の神様。「商売繁盛・必勝祈願・金運招福・合格祈願」の信仰の場となっています。電車での1番分かりやすいルートは、近鉄「生駒」駅から乗り換えて、近鉄生駒線で「信貴山下」駅へ。そこからバスで10分程度。もしくは、JR「王子」駅で近鉄生駒線に乗り換えるという手段もあります。しかし、電車もバスも時間を調べてから行くのがオススメ。本数が少なく、特にバスは1時間に1本。駅の周辺は、お店が賑やかにある場所ではないので、待ち時間1人だと......辛いです。
 
さて今回の私の狙いは、冒頭にお伝えしたとおり、金運の神様のパワーを授かりに行くこと。お金を使いすぎた私のピンチを救ってくれる神様を探しに出かけましたが、そんな私のような人にピッタリの神様がいらっしゃいました。
・成福院それは、信貴山内の中心に位置する「成福院」。そこの「融通尊」は、「融通を利かす」とか、「融通がつく」などの「融通」で、金運隆昌・勝運勝利・智慧学力・人徳愛嬌・良縁合縁・子宝安産・息災延命などの願いを融通してくれる神様だそうです。
そこには「瓢箪から駒」という言葉にちなんで、「願掛け融通ひょうたん」というものがありました。ひょうたんのお守りに願いを書いてお参りして、それを家に持って帰り、願いが叶ったら返しにくるという祈願方法がありました。私も早速チャレンジ。これで何かと融通が利きます様に。
・千手院祈願を済ませて、これでバッチリと信貴山を歩いていると、「千手院」に到着。ここは、毎朝欠かさず毘沙門護摩が焚かれているそうで、境内には、いろいろと興味深い仏像が......。なでると運が開けるという寅の像や、なでると福がつながるといううさぎの像。
早速なでてみましたが、もっと驚いたのは、信貴山でも有名な「銭亀堂」の銭亀さまです。この銭亀さまは、日本で唯一の金運招福の神、"銭亀善神"。欲しいものが手に入らなくて苦しんでいる人を助けて、金運も運ぶ神様です。これは祈願しない手はないと早速お願いすることに。なんと、ここでは「1億円札」を千円で購入し(亀のお守り付き)、それを銭亀堂の石臼の上に財布と一緒に置いて祈願します。早速千円で、1億円札をゲット! この1億円札が、福澤諭吉ではなく聖徳太子というのが信貴山らしい。
その1億円札を持って、すぐに銭亀堂で祈願しようとすると、そこで案内してくださった女性の方が付いてきて、横で祈願をしてくれるようで、説明のあと商売繁盛について祈願してくださいました。私は、その1億円札と財布、亀のお守りを石臼に乗せ、3回ゆっくりと時計回りに回しました。この1億円札は、裏に書いてる説明を読み、名前などを記入してから、一緒にいただいた封筒に貼って、神棚に祀り、通帳や宝くじなどを入れておくと良いそうです。1年経ったり、銭亀様が願いを叶えてくれたと思うようなことがあれば、その封筒もまた返しにくるのがいいそうです。
信貴山で、強力な金運の神様にお願いしたしこれで心配なし! そう思って、家に帰ったのですが、その後歩き疲れて、買おうと思っていた食パンを買って帰るのを忘れてしまいました。しぶしぶもう1度食パンを買いに行こうと家をでようとしたら、家族が帰ってきて、なんと「食パンをもらった」と大きな食パンを1斤もらって帰ってきたのです。
まさか......融通様、食パンを融通してくださったのか? もしそうなら、参拝して3時間後の出来事。効果抜群......!?

[信貴山 朝護孫子寺 公式ホームページ ]
(西脇聖)

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http://news.livedoor.com/article/detail/6653546/
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daikiono911さん

「謹賀新年」とはどういう意味ですか?謹むのは自分?相手?「自分は神様に感謝して新しく年を迎えたことをお祝いします」という意味で合ってますか?





ベストアンサーに選ばれた回答


hideyosi12345さん


>「謹賀新年」とはどういう意味ですか?

”謹賀新年(きんがしんねん)”とは、”謹んで新年をお祝いします”
の意味です。

”謹む”とは”うやうやしくかしこまる。”意味で、新しい年を
無事迎えられたことを、相手とともに慶ぶことになるかと思います。


また以下もご参考にどうぞ。
「祝詞」は、”しゅくし”と読み、意味は”祝いの言葉”のことです、。
年賀状で、新年を祝う語句は「賀詞(がし)」と呼ばれる緒ことが多いようです
(本来は、「賀詞」は年賀に限らないお祝いの言葉のことですが)

漢字一文字・二文字の賀詞は、目上の人から目下の人へ
新年を祝う意味で使われることが多いようです。
目上の人への年賀状には、つつしんだ気持ちやへりくだった意味の
文字・言葉を含んだ四文字の賀詞や文章の賀詞を用いた方が
よいです。

まず、四文字の賀詞から。
謹賀新年(きんがしんねん):謹んで新年をお祝いします
恭賀新春(きょうがしんしゅん):うやうやしく初春をお祝いいたします
恭賀新年(きょうがしんねん):うやうやしく新年をお祝いいたします
敬頌新禧(けいしょうしんき) :うやうやしく新年のよろこびをおたたえ申し上げます

意味は若干違いはありますが、実質的には、ほぼ同じ意味合いです。
「謹(つつしんで:相手を尊ぶ気持ち)」「恭(うやうやしく:礼儀正しく丁寧)」
「敬(うやまう:尊んで礼をつくす)」「頌(たたえる:称揚する)」
といった相手の方への敬意と丁寧な気持ちを表す語が入ることで、
目上の人へも礼儀にかなった挨拶の敬語となります。

次に二文字の賀詞。

賀正(がしょう):正月を祝う
迎春(げいしゅん):新年を迎える
寿春(じゅしゅん):新年を祝う
初春(しょしゅん):新年、年の初め
頌春(しょうしゅん):新年をたたえる

こちらは、”新年を迎えました”、”新しい年です”という意味だけで、
相手の方への敬意や丁寧さがありませんので、目上の方には
使わないほうがよいとされているわけです。

同じく、下記のような一文字の賀詞も避けたほうが良いわけです。
寿(じゅ):おめでたいこと、祝い
福(ふく):幸せ
春(しゅん):新年、年の初め
賀(が):祝い
禧(き・さいわい):よろこび

他にも以下のような賀詞があります。

・あけましておめでとうございます
・新年おめでとうございます
・新春のお慶びを申し上げます
・新年の御祝詞を申し上げます
・Happy New Year
あたりが良いかと思います。

下記リンクもご参考に。
http://www.nengasyotyuu.com/nenga/nbashic/index.html
http://allabout.co.jp/contents/sp_nyc_manner_c/seasonalevent/CU2006...


daikiono911さんに取り、今年が良い年でありますように、お祈り申し上げます。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1454313354
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


登米市:IT業者変更で誤送付や税ミス--市長説明 /宮城
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120613-00000022-mailo-l04


最後までありがとうございました。

また次回もよろしくお願いします。


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