昭和に生まれ育ったものたちTOP  ≫ スポンサー広告 ≫  ≫ 未分類 ≫ 李雪珠氏、05年仁川に来ていた

李雪珠氏、05年仁川に来ていた

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
タグ:タグは付けられていません。
ありがとうございます。
今日のニュースは?


 26日に国家情報院(国情院)が国会情報委員会に行った報告によると、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党第1書記(28)の夫人、李雪珠(リ・ソルジュ)氏は1989年に「普通の家庭」に生まれた。芸術系のエリート養成機関「金星学院」に入学後、中国に留学して声楽を専攻した。

 李雪珠氏は2005年9月に仁川で行われた第16回アジア陸上競技選手権大会に「青年学生協力団」(応援団)の団員資格で参加し、文鶴野球場で「花見」という曲を歌った。また、李雪珠氏は仁川専門大学で行われた南北大学生交流イベントにも参加し、メディアのインタビューに対し「青年学生が1カ所に集まって一緒に統一の歌を歌うという事実に感激した」と語っていた。

 05年12月には韓国の取材陣が、当時李雪珠氏が在学中だった金星学院を訪れた。李雪珠氏は取材陣の前で「私の国の青い空」という曲を歌った後「勉強を終えたら、血の海歌劇団のような国の芸術機関で活動したい」と語った。

 03年3月に大韓赤十字社が金剛山で開催した植樹イベントにも、同名の北朝鮮の少女が参加していたことが、26日までに確認された。また、04年に金剛山で全国教職員労働組合(全教組)主管の南北教師会談が行われたときも「李雪珠」という少女が登場した。

 李雪珠氏は09年に金正恩第1書記と結婚し、銀河水管弦楽団所属の歌手として活躍した。本紙が銀河水管弦楽団の歴代の公演映像を確認した結果、李雪珠氏は結婚翌年の10年10月に開かれた朝鮮労働党創建65周年記念公演に初めて登場し「私の名前を聞かないで」という曲を歌った。これを皮切りに「11年新年音楽会」「11年旧正月名節音楽会」に相次いで登場し、それぞれ1?2曲歌った。その後李雪珠氏は、金正日(キム・ジョンイル)・正恩親子が中国大使館の職員たちと共に観覧した、昨年2月17日の「小正月出迎え音楽会」を最後に、舞台から姿を消した。北朝鮮の事情に詳しい消息筋は「この公演の後、本格的なファーストレディー教育が始まったらしい」と語った。

 消息筋は「いずれ北朝鮮のファーストレディーになるはずの女性が、一時歌手活動を行っていたということは、北朝鮮の基準で考えるとかなり慣例から外れている。09年に結婚したという話は、実際には婚約だった可能性もある」と語った。

 李雪珠氏が再び北朝鮮メディアに登場したのは、1年5カ月後の今月7日のことだった。その前日に行われた牡丹峰楽団の模範公演を、金正恩第1書記と並んで座って観覧する様子が公開された。国情院側は、金正恩第1書記と李雪珠氏との間に「子どもがいるものとみられる」と語った。李雪珠氏は妊娠・出産した可能性があるということだ。

 国情院は、北朝鮮が李雪珠氏の存在を公開した背景について「年が若い金正恩第1書記のリーダーシップを補完するため、夫婦の姿を見せているようだ」と分析した。国情院によると、金正恩第1書記の生年月日は1984年1月8日だという。

すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ



http://news.livedoor.com/article/detail/6796283/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。








mimirumi2001さん

「新年」と「あけまして」は同じ意味と指摘を受けましたが、本当ですか?





ベストアンサーに選ばれた回答


mikado3088さん


手紙の書き方について本を読んだことがあります。
よくテレビやラジオで「新年明けましておめでとうございます」と言うのを耳にすると思いますが、あれは明らかに誤りです。ほぼ同じ意味の表現が繰り返されてしまっています。
意外と知らない人が多いですが正しい言い方は、
「新年おめでとうございます」あるいは
「明けましておめでとうございます」です。
販売されている年賀状にもそう書かれています。ちなみに今年の新春スペシャル「渡る世間は鬼ばかり」のセリフでも「新年おめでとうございます」と言っていましたよ。渡鬼の作者・橋田壽賀子先生はご年配の方で常識のある方ですから間違いないでしょう。橋田先生は今年で85歳です。
「新年おめでとうございます」は「新しい年になっておめでとう」、「明けましておめでとうございます」は「古い年が去り新しい年が来ておめでとう」という意味でほぼ意味は同じです。

だから、「新年明けましておめでとうございます」は極端な話、「新しい年になって古い年が去り新しい年が来ておめでとうございます」となってしまいます。なんだかくどいですよね。

質問者さんが受けた指摘は正しいです。その指摘された方は、「明けまして」と「新年」の意味が同じというよりは、同じ表現の繰り返しでくどいよ、ということを言いたかったのでしょう。
一応、私が以前読んだ本では「新年」も「明けまして」もほぼ同じ意味だと書いてありましたが、表現が繰り返されていると考えれば納得がいくのではないかと。これは手紙を書くときの決まり文句ですので、その通りにせざるをえません。「なぜ青信号ではなく赤信号で止まらないといけないの?」と同じで、始めから決まっているルールは覆せませんし、ルールを破ったほうがルール違反です。だから、「新年」と「明けまして」を一緒に使うのはルール違反です。世の中って始めから決まっているルールがあって不思議ですね。

余談ですが、最近は年賀状に「去年」と使う人がいます。去るという言葉は縁起が悪いので「昨年」と使うのが一般的です。 長々と失礼しました。ご参考になればと思います。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1153161271
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


(朝鮮日報日本語版) 李雪珠氏、05年仁川に来ていた
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120727-00000738-chosun-kr


最後までお読みくださってありがとうございます。

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。
次回の記事をお楽しみに。

バーチャルFXでFXを体感しよう


FX自動売買システム


スポーツと健康の関係

Fxで資産運用


kichijin
タグ:タグは付けられていません。
コメント
コメント投稿フォーム:
 (コメント編集用)
 管理人にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
[この記事にトラックバックする](※ FC2ブログユーザーのみ有効)
トラックバック一覧:
Copyright (C) 昭和に生まれ育ったものたち. All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。