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東京開催、予定通り=「放射能被害に根拠なし」―世界体操

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ありがとうございます。
今日のニュースは?


 【サンノゼ(米カリフォルニア州)時事】国際体操連盟(FIG)は22日、当地で評議員会を開き、東日本大震災に伴う福島第1原発の放射能漏れ事故の影響で、日本での実施を不安視する声が出ていた世界選手権について協議し、当初の予定通り10月に東京で開催することを承認した。
 日本体操協会はこの日、二木英徳会長らがプレゼンテーションを行い、放射性物質などに関して開催を返上する科学的根拠がない点を重ねて主張。これに対し、FIG加盟各国から異論はなく、ブルーノ・グランディFIG会長が東京開催を支持すると総括。最終的に決着した。 



http://news.livedoor.com/article/detail/5577091/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。








aintuberun0415さん

物損事故。相手の保険会社の言い分に納得できない。
以前、物損事故の件でご質問させていただきました。
いまだに相手(保険会社)と揉めている状態なのでご相談させてください。

私が駐輪場にバイクを置き、寝ていた間の深夜1時ごろ、
私のバイクが路上に放置され、それに相手が接触しました。
同時刻より少し前、警察に私の車両が路上にあり危険のため引き上げてほしいとの連絡を受けた警察が
引き上げに向かう最中に事故現場を目撃し(接触の瞬間ではなく、接触した後)そのまま事故処理を行ったようです。

相手は警察に対して、警察車両のパトランプ?(上の赤い点滅してるやつ)に気を取られ気づいたらぶつけていた、
気づいたときにブレーキを踏んだが荷崩れを恐れ急ブレーキはしていないような発言をしていました。

現在相手の保険会社と私の方で話をしていますが

【相手(保険会社)の言い分】
・深夜の事故なので全額補償できない
・過失割合として30%が貴方(私)の過失です。

【私の言い分(考え)】
・事故の時間帯で賠償金額に変動がでるわけがない
・通常保管している場所以外での事故、こちらが故意に路上に置いたわけではないので
第三者の悪意(被害届提出済)の可能性、不可抗力。
・仮に路上に置いてあっても、事故現場の道路は決して見通しが悪いわけではなく
深夜ならばHライトの点灯をしていれば十分目視できるはず。
※現に前方不注意を運転手が認めているのだが。
運転手の前方不注意、安全運転義務違反ではないのか。

私の保険会社の見解としても、過失は0のはずと言われています。
相手の保険会社の対応にも正直不満だらけですので、
こちらとしては過失を認めたくないのですが・・・

警察も事故当時の状況(バイクの置かれていた場所など)把握できていない状態です。
それでも過失を認めなければならないのでしょうか・・・
補足ご回答ありがとうございます。
自分の保険会社の担当に聞いたところ
ハンドルロックをしている状態で駐車場に保管し、駐車場所と違うところなら過失はでないはず
(保険会社の上の人もそういう判断らしいです)とのことなので過失はないものと思っていました。
しかし、視界不良とのことですが、警察の事故処理中の相手の証言は「パトランプを見ていた」という
前方不注意、自分の走行車線を見ていなかったようなのですが・・・



ベストアンサーに選ばれた回答


specification346さん


前回も回答させて頂いた者です。
前回回答させて頂きました、視界不良時の駐車車両への、落ち度の無い追突と同様の見解で過失割合を主張してきているのですね。
相手方は事故時間帯による過失割合の違いを主張してきていますが、残念ながらこれは裁判などでは認められてしまう場合があります。
本当に夜間の時間帯により視界不良に陥るかが争点になります。
質問者様も視界が悪いと感じる程では無いとあります。
道路の構造的に視界が悪いなら、相手方車両以外にも接触をしていく車両があっても何ら不思議はありません。
ただ今回の当事者しか該当者がいない訳です。
私なら、一般的な道路の明るさとし、今回の事故については視界不良は根拠不足として、過失の修正要素には成り得ないと主張します。
仮に認めても3割は認めません。

次に、被害届を提出し受理された時点で、相手方の修理代金等の請求先は、質問者様では無く、放置をした悪意の第三者とします。
仮に3割主張を考慮するならば、0:7主張を致します。
過失割合は必ず合計100%に成らなければいけない訳ではありません。
ただ上記は、相手方保険会社に一度質問者様に請求するから、後は警察に犯人特定してもらい質問者様から犯人に請求してくれと言われてしまえばそれまでです。
ただ、交渉事ですから屁理屈でも主張をしなければ認められる事もありません。

また、保険契約には契約者意向と言うものがあります。
これは、保険会社は委任され交渉の場に立っています。
これが以外と重要で、相手方当事者が前方不注意を認めているなら、一度相手方当事者に確認ください。
『あなたの保険会社が3割の過失を求めて来ているが、あなたの本意でしょうか?違うなら保険会社に契約者意向を伝えて下さい』と話してみましょう。
過失割合や賠償金の話しは禁句ですが、本意を確認するのは違法にはあたりません。
念のため確認しましょう。
3割はやりすぎですね。

補足①
他の回答者様のご意見はごもっともだと私も思います。また、保険業にかかわる方もしくは法律等に詳しい方のご意見かと思います。
ただ、質問者様に何ら落ち度の無い管理状況であれば、管理者責任及び路上の落下物と認めるのは判断が分かれるかと思います。
相手保険会社の見解であれば、管理者責任及び落下物とみなし有責としたい所ですが、落ち度の無い管理をしていたならば、有責とするのは難しいのではないかと思います。
管理者責任ですが、バイクを施錠し柱などにくくりつけていれば確かに防げたかも知れません。それをせず第三者が動かせる状態にあれば有責とするのも有りで、過失とするのも理解できます。
また、落下物と同等とする見解も上記同様です。
落ち度のある管理状態により、落下物同等扱いとすれば過失は妥当でしょう。
通常、道路落下物と見なす場合、走行していた車両の管理不備などにより管理責任から過失を問います。

補足②
もう少し、相手方保険会社と話し合いをしても良いかもしれませんね。(もちろん、応じればですが)
または、本意では無いにせよ過失案件(3割を認めるわけではありません)とし、ご自身の保険会社に交渉の場に立ってもらっても良いかもしれません。
結局は交渉事。これは相手方にも言えますが、相手方には主張を認めてもらわなければなりません。折り合いがつかなければ裁判です。

極端に天候が悪い、相手車両には前走車がいて回避行動が間に合わない、まさに街灯が暗く視界不良等々には当てはまらず、一般常識の程度の明るさ、または繁華街などであれば十分な明るさは確保されていると思います。
私も質問者様の保険会社と同じく有責とし質問者様の過失とするにはいかがかと思います。
また、犯人が見つかれば悩む必要も無いのですが、今回の場合は無理でしょうね。
逆に相手方の保険会社に、落ち度の無い管理状態で、これ以上何をどうすれば事故自体を防げたのか聞いてみたいですね。
それで最良の策が出てくるのであれば過失を認めても良いかもしれませんね。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1362186273
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三重・度会町の一之瀬川で中3男子生徒がおぼれる 川底から救助されるも意識不明の重体
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20110523-00000921-fnn-soci


最後までお読みくださってありがとうございます。

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。
次回の記事をお楽しみに。

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kichijin
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